ヒロワタリ, セイゴ
広渡, 清吾(1945-)

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著者の属性 個人
場所 福岡県
一般注記 東京大学社会科学研究所教授(1994.7現在)
専攻:ドイツ法・民法
「二つの戦後社会と法の間 : 日本と西ドイツ」(大蔵省印刷局, 1990)の著者
共著書「戦争責任・戦後責任 : 日本とドイツはどう違うか」(朝日新聞社, 1994.7)よりPLACEの追加
"Strategies towards globalization : European and Japanese perspectives"(Institute for East Asia Studies, Freie Universität, 2002)よりローマ字形の追加
Dates of Birth and Death 1945
から見よ参照 Hirowatari, Seigo
コード類 典拠ID=AU00082702  NCID=DA00185631
1 学問の自由と研究者のモラル : 「軍学共同」問題から考える / 広渡清吾, 益川敏英, 香山リカ著 東京 : 本の泉社 , 2019.1
2 ドイツ法研究 : 歴史・現状・比較 / 広渡清吾著 東京 : 日本評論社 , 2016.6
3 日本社会と市民法学 : 清水誠先生追悼論集 / 広渡清吾, 浅倉むつ子, 今村与一編 東京 : 日本評論社 , 2013.8
4 ジェンダー法学のインパクト / 三成美保 [ほか] 編集委員 東京 : 日本加除出版 , 2012.11
5 学者にできることは何か : 日本学術会議のとりくみを通して / 広渡清吾著 東京 : 岩波書店 , 2012.5
6 「戦後変形期」への警鐘 : 長谷川正安・渡辺洋三『法律時報』巻頭言1975-1998 / [長谷川正安, 渡辺洋三著] ; 日本評論社法律編集部編 東京 : 日本評論社 , 2011.1
7 日本社会と法律学 : 歴史、現状、展望 : 渡辺洋三先生追悼論集 / 戒能通厚, 原田純孝, 広渡清吾編 東京 : 日本評論社 , 2009.3
8 知的再生産構造の基盤変動 : 法科大学院・大学・学術コミュニティーの行方 / 広渡清吾著 東京 : 信山社 , 2009.3
9 比較法社会論研究 / 広渡清吾著 東京 : 日本評論社 , 2009.3
10 法曹の比較法社会学 / 広渡清吾編 東京 : 東京大学出版会 , 2003.3
11 市民法学の課題と展望 : 清水誠先生古稀記念論集 / 飯島紀昭, 島田和夫, 広渡清吾編集代表 東京 : 日本評論社 , 2000.12
12 統一ドイツの法変動 : 統一の一つの決算 / 広渡清吾著 東京 : 有信堂高文社 , 1996.4
13 戦争責任・戦後責任 : 日本とドイツはどう違うか / 粟屋憲太郎 [ほか] 著 東京 : 朝日新聞社 , 1994.7
14 現代の都市法 : ドイツ・フランス・イギリス・アメリカ / 原田純孝 [ほか] 編 東京 : 東京大学出版会 , 1993.2
15 フェミニズムって何だろう : あるゼミナールの記録 / 広渡清吾[ほか]編 東京 : 日本評論社 , 1990.6
16 法律からの自由と逃避 : ヴァイマル共和制下の私法学 / 広渡清吾著 東京 : 日本評論社 , 1986.3