カタギリ, カズオ
片桐, 一男(1934-)

著者名典拠詳細を表示

著者の属性 個人
場所 新潟県
一般注記 日本史 青山学院大学文学部教授→同大学名誉教授
洋学史研究会会長
公益財団法人東洋文庫研究員
専攻: 蘭学史, 洋学史, 日蘭文化交渉史
EDSRC:蘭学、その江戸と北陸 : 大槻玄沢と長崎浩斎 / 片桐一男著(思文閣出版, 1993.5)
EDSRC:阿蘭陀宿海老屋の研究 / 片桐一男著(思文閣出版, 1998.5)
EDSRC:京のオランダ人 : 阿蘭陀宿海老屋の実態 / 片桐一男著(吉川弘文館, 1998.6): 奥付(Kazuo Katagiri)よりSFの追加。文学博士。
EDSRC:伝播する蘭学 : 江戸・長崎から東北へ / 片桐一男著(勉誠出版, 2015.3)著者略歴によりNOTEに称号, 所属, 専攻を追加
Dates of Birth and Death 1934
から見よ参照 Katagiri, Kazuo
コード類 典拠ID=AU00105619  NCID=DA00416075
1 オランダ別段風説書集成 / 風説書研究会編 東京 : 吉川弘文館 , 2019.3
2 鷹見泉石 : 開国を見通した蘭学家老 / 片桐一男著 東京 : 中央公論新社 , 2019.2
3 出島遊女と阿蘭陀 (オランダ) 通詞 : 日蘭交流の陰の立役者 / 片桐一男著 東京 : 勉誠出版 , 2018.4
4 江戸時代の通訳官 : 阿蘭陀通詞の語学と実務 / 片桐一男著 東京 : 吉川弘文館 , 2016.3
5 知の開拓者杉田玄白 : 『蘭学事始』とその時代 / 片桐一男著 東京 : 勉誠出版 , 2015.1
6 蘭学家老鷹見泉石の来翰を読む / 片桐一男著 蘭学篇. - [多摩] : 鷹見本雄 , 2013.5
7 それでも江戸は鎖国だったのか : オランダ宿 日本橋長崎屋 / 片桐一男著 東京 : 吉川弘文館 , 2008.11
8 阿蘭陀宿長崎屋の史料研究 / 片桐一男著 東京 : 雄松堂出版 , 2007.11
9 レフィスゾーン江戸参府日記 / J・H・レフィスゾーン著 ; 片桐一男訳 東京 : 雄松堂出版 , 2003.4
10 日蘭交流史その人・物・情報 / 片桐一男編 京都 : 思文閣出版 , 2002.12
11 出島 : 異文化交流の舞台 / 片桐一男著 東京 : 集英社 , 2000.10
12 江戸のオランダ人 : カピタンの江戸参府 / 片桐一男著 東京 : 中央公論新社 , 2000.3
13 蘭学事始 / 杉田玄白 [著] ; 片桐一男全訳注 東京 : 講談社 , 2000.1
14 京のオランダ人 : 阿蘭陀宿海老屋の実態 / 片桐一男著 東京 : 吉川弘文館 , 1998.6
15 阿蘭陀宿海老屋の研究 / 片桐一男著 I 研究篇,II 史料篇. - 京都 : 思文閣出版 , 1998.5
16 開かれた鎖国 : 長崎出島の人・物・情報 / 片桐一男著 東京 : 講談社 , 1997.11
17 未刊蘭学資料の書誌的研究 / 片桐一男著 [1],2. - 東京 : ゆまに書房 , 1997.7-2006.10
18 阿蘭陀通詞今村源右衛門英生 : 外つ国の言葉をわがものとして / 片桐一男著 東京 : 丸善 , 1995.1
19 蘭学、その江戸と北陸 : 大槻玄沢と長崎浩斎 / 片桐一男著 京都 : 思文閣出版 , 1993.5
20 杉田玄白 / 片桐一男著 : 新装版. - 東京 : 吉川弘文館 , 1986.6
21 阿蘭陀通詞の研究 / 片桐一男著 東京 : 吉川弘文館 , 1985.2
22 南蛮随想 / 岡田章雄著 ; 片桐一男編集・解説 京都 : 思文閣出版 , 1984.6
23 年番阿蘭陀通詞史料 / 片桐一男, 服部匡延校訂 東京 : 近藤出版社 , 1977.9
24 鎖国時代対外応接関係史料 / 片桐一男校訂 東京 : 近藤出版社 , 1972.6
25 杉田玄白 / 片桐一男著 ; 日本歴史学会編 東京 : 吉川弘文館 , 1971.3