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ノウガク ケンキュウ
能楽研究 / 能勢朝次著 ; 能勢朝次著作集編集委員会編
(能勢朝次著作集 / 能勢朝次著作集編集委員会編 ; 第4巻-第6巻)

出版者 京都 : 思文閣出版
出版年 1982-1984
大きさ 3冊 ; 22cm

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1 書庫B2和書 910.8/10-4 861700862

2 書庫B2和書 910.8/10-5 861700870

3 書庫B2和書 910.8/10-6 861700888

書誌詳細を非表示

内容注記 1: 古代劇文学
能の先行芸術
上代演劇
翁の発生
猿楽における宗教的意義の推移
能作と仏教との関係
能と室町時代
観阿弥作能考
五音の発見による収穫
謡曲と作者
謡曲作者雑考
世阿弥と元能
曲舞について
記録類より見たる幸若
解説 / 中村格著
2: 「花伝書」
「花修」および「五音」について
「遊楽習道見風書」私見
観世家蔵の「花伝書」と「申楽談儀」
「六義」と「遊楽芸風五位」
世阿弥における心の諸問題
世阿弥の芸術論二三
無所住と一行三昧
演劇学として見たる能楽論
世阿弥の芸術論における「位」
思想家としての世阿弥 : 「花鏡」を中心とする六十歳前後の能楽思想
能楽幽玄の系譜問題
芸能における修行の意義
能楽の幽玄
型の哲理的考察
金春禅竹に関する一考察
金春禅竹の水味の意義
「九位次第」と「六輪一露」
「至道要抄」の芸論的位置
「六輪一露」
「六輪一露」評釈
能楽の自由
能と無と全人間と
能楽と国民性
能楽道と画道
能楽と現代人
世阿弥の新解釈について
3: 謡曲講義
謡曲講義以前(謡曲)
能楽研究法
謡曲の解釈
能の表現とその解釈
「能の幽霊」に導かれて
NCID BN01642166
本文言語 日本語
著者標目  能勢, 朝次(1894-1955) <ノセ, アサジ>
 能勢朝次著作集編集委員会 編 <ノセ アサジ チョサクシュウ ヘンシュウ イインカイ>
分 類 NDC8:910.8
NDLC:KG12
NDLC:KD451
件 名 NDLSH:能楽
書誌ID BB00264538
巻冊次 1 ; PRICE:5000円
2 ; PRICE:6400円
3 ; PRICE:6400円

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