この情報を出力する

このページのリンク

アガワ ヒロユキ ゼンシュウ
阿川弘之全集 / 阿川弘之著

出版者 東京 : 新潮社
出版年 2005.8-2007.3
大きさ 20冊 : 図版 ; 20cm
目次

所蔵情報を非表示


第1巻: 小説1 4F 918.6/276-1 051071124

第2巻: 小説2 4F 918.6/276-2 051071132

第3巻: 小説3 4F 918.6/276-3 051071140

第4巻: 小説4 4F 918.6/276-4 051071157

第5巻: 小説5 4F 918.6/276-5 051071165

第6巻: 小説6 4F 918.6/276-6 051071173

第7巻: 小説7 4F 918.6/276-7 051072627

第8巻: 小説8 4F 918.6/276-8 061007209

第9巻: 小説9 4F 918.6/276-9 061011797

第10巻: 小説10 4F 918.6/276-10 061014304

第11巻: 評伝1 4F 918.6/276-11 061020418

第12巻: 評伝2 4F 918.6/276-12 061027348

第13巻: 評伝3 4F 918.6/276-13 061038667

第14巻: 評伝4 4F 918.6/276-14 061040721

第15巻: 評伝5 4F 918.6/276-15 061046694

第16巻: エッセイ1 4F 918.6/276-16 061055711

第17巻: エッセイ2 4F 918.6/276-17 061069837

第18巻: エッセイ3 4F 918.6/276-18 061071791

第19巻: エッセイ4 4F 918.6/276-19 071001432

第20巻: エッセイ5 4F 918.6/276-20 071010490

書誌詳細を非表示

内容注記 第1巻: 年年歳歳
霊三題
巣立ち
八月六日
修介
蝙蝠
胡媚娘
光の潮
修介の年末
千日酒
江南楊柳
こけし
春の城
第2巻: 赤い自転車
鱸とをこぜ
花吹雪
煙管
魔の遺産
野藤
青竹のはなし
雲の墓標
夜の波音
童女
南蛮菓子
第3巻: 坂の多い町
ローマの雨
亭主素描
クレヨンの絵
順ちやんさと秋ちやんさ
紺絣鬼縁起
詐欺の多い町
汁粉屋善兵衛
友をえらばば
カリフォルニヤ
スパニエル幻想
第4巻: 花のねむり
青葉の翳り
冷蔵庫
変らぬ友
野におけ
古いトランク
黄ばむ
歪んだ自画像
無病息災
水の上の会話
軍艦ポルカ

舷燈
ひとり娘
浴室
空港風景
末つ子
第5巻: 暗い波涛 : 上
昭和史と私 / 深田祐介, 阿川弘之対談
第6巻: 暗い波涛 : 下
舶来型海軍と大和民族型陸軍 / 安岡章太郎, 阿川弘之対談
第7巻: 軍艦長門の生涯 : 上
昭和史の明と暗 / 半藤一利, 阿川弘之対談
第8巻: 軍艦長門の生涯 : 下
対談 : 兵どもが夢の跡 / 大岡昇平, 阿川弘之談
第9巻: 末の末つ子
対談 : 酔生夢死か、起死回生か。 / 北杜夫, 阿川弘之談
第10巻: 花馬湾
翠園酒家
桃の雨
十国峠
テムズの水
黒い煎餅
さくらの寺
夏どろ
イギリスの梅干
賢い伝書鳩
花がたみ

亡き母や
初期習作
対談 : わが文学生活 / 眞鍋呉夫, 阿川弘之談
第11巻: 山本五十六
対談 : 真珠湾攻撃から五十年 / 西木正明, 阿川弘之談
第12巻: 米内光政
対談 : 危機の時代の指導者 / 加藤秀俊, 阿川弘之談
第13巻: 井上成美
対談 : 『井上成美』をどう読むか / 阿部昭, 阿川弘之談
第14巻: 志賀直哉 : 上
対談 : 志賀直哉と戦後半世紀 / 那珂太郎, 阿川弘之談
第15巻: 志賀直哉 : 下
対談 : 広津和郎氏の思い出 / 志賀直哉, 阿川弘之談
一般注記 著者の肖像あり
第16巻の内容: 瀬戸内海縦断の旅, 特急「かもめ」, 酵母の欠乏, 可部線の思ひ出, 船旅のおすすめ, 僕は特急の機関士, にせ車掌の記, アメリカ大陸を自動車で横断する, ホノルルまで, 汽車のアルバム, 東北国道二千キロ, ゴア紀行, 北杜夫著「どくとるマンボウ航海記」, 京都の萬葉学者と私, 小山清の死, メートル法強制, 「あゝ同期の桜」に寄せる, 私のソロモン紀行, 余命と無常感, 山本五十六の足跡, 小泉さんと海軍, 趣味のすすめ, ウォール街の新聞売り, 苦笑ひの別れ, 最後の海軍大将, ほんとの軍歌はきかれなくなつた, 私記キスカ撤退, 三島由紀夫の思ひ出, 内田百間著「日没閉門」, 長官訓辞, 不思議な木鐸, 志賀直哉と川端康成, ペンと川端さん, 末つ子命名記, 百間讃, 直哉のタスキ, 一編集者の死, 獅子文六, 死にたくなる, トイレ考, 十万円の古本, 四季の味, 湖北慕情, 古手紙の山の中から, 「寒雲」と私, 柳はみどり, 娘教育, 尾崎一雄著「四角な机・丸い机」, 習字のけいこ, 蛙の合唱, 井伏鱒二著「小黒坂の猪」, 室生寺ふたたび, ビキニ紀行, 対談 : 白樺派の人々 / 中川一政, 阿川弘之対談
第17巻の内容: 奇人狐狸庵, 私の中の日本人, 土佐日記, 遊び, 最後のコックピット, 蔣介石の死, 鮎の宿, 東郷元帥の功罪, 桃の宿, 暗号の話, 有吉佐和子, 山本聯合艦隊司令長官閣下, 南蛮阿房列車, 直井潔著「一縷の川」, 秋山加代著「辛夷の花」小泉タエ著「届かなかった手紙」, 蒸気機関車運転記, 論語知らずの論語読み, 異人さんの友だち, せんじんマンボウ, 深田祐介著「新西洋事情」, 「万葉幻視考」を読む, 作品後記, ダイヤモンドは砂の中, 菊の別れ, 女王陛下の阿房船, 三日月さんの顔, 分り易さ, 葬式鰻, 広津桃子著「父広津和郎」, なつかしの大連航路, 南蛮阿房第2列車, 対談 : 鉄道は国家なり / 原武史, 阿川弘之対談
第18巻の内容: 鎌倉横浜ホノルル, 一軍人の死, 翔んでる中国, 志賀直哉夫人の死, あくび指南書, 卵を売る歌人, 崖の上のピアニスト, 風々録, しくしくししきしけれ, 青い眼の長門艦長, 映画「東京裁判」, 新ドナウ源流行, 新聞ぎらひ, 笑ひの欠落, 大歳克衛のこと, やえもん組立工事, 宇品湾頭雲はるか, 広瀬武夫余話, 早くつぶれてほしい, 田村の大人, 辻静雄著「新・パリの居酒屋」, 清春村の白樺二世, 憧れの特急「富士」, 丹羽文雄氏への質問状, 静かな日本, 瀧井孝作先生追悼, 尾崎さんの思ひ出二つ, 眞鍋呉夫著「黄金伝説」, 紅葉狩, 伯耆大山分けの茶屋, 梅原龍三郎画伯追悼, 下関今昔, 大ぼけ小ぼけ, 森の宿, 日本語を見限らざるの弁, 山本夏彦著「恋に似たもの」, 「斎藤茂吉随筆集」, 東西東西, キリギリスの本, まつ白カレンダー, 四十年目の上海港, 現代文明への問題堤起, Sunset, 06:39 GMT, 我らが矢山, ブルー・ハワイ, オーギュスト・ルノワール「泉による女」, 平生の心がけ, 安土考, 類ひ稀な二十世紀の名君, 広津桃子さん追悼, 巻を措く能はず, 人間天皇の微笑, 短かかりし日, 鯨の処女航海, ラトビアの思ひ出, 比婆山紀行, 夢の中の草野心平, 早すぎた終焉, 廃墟の桜, 柴錬の処女作, 駆逐艦が客船に化けた話, 桜田門外, 雪の進軍, 奈良青天, 萬年随筆, 読書航海日誌, 蘆溝暁月, ドービニーの庭, 拝啓ミッテラン大統領閣下, 躁の宗吉が描いた茂吉像, 山の向ふの墓所, 上野の天気, 北京の怪, イスタンブールの熊, 七十の手習ひ, 六十の手習ひ, 地下鉄物語, 五十年目の手旗信号, 噂供養, 「カピ」と「タルト」, 百間先生置き薬説, ひらひらするのは何ぢやいな, 原稿を燃す話, 小さな真実, ガダルカナル土産話, 「ドリトル先生」で偲ぶ井伏さん, 橋本学といふ学問, 負け犬太郎, 対談 豪華船で世界を巡る愉しみ / 平岩弓枝, 阿川弘之対談
第19巻の内容: 菊池寛と志賀直哉, 娘の学校, 爺いが新年の愚痴, 奥能登紀行, 八ミリ映画の歌右衛門丈, 吉行淳之介あて書簡, 眼こごと, 最晩年の谷崎潤一郎, 兼好式部の縁つづき, 追懐 淳之介との四十年, 青山に眠る「白樺」の作家たち, ホノルル便り, 網野菊著「ゆれる葦」, 幸田文さんの思ひ出, 福田恆存さん追悼, 大岡さんと私, 「高松宮日記編纂記前篇, 「高松宮日記編纂記後篇, パナマの沖の小島の話, 「楯立つらしも」考, 平川祐弘著「米国大統領への手紙」, 昭和十六年十二月八日, 水の恵み, 金田浩一呂著「恐妻家日記」, 提督が喧嘩をした話, 司馬遼太郎追想, とりとめもない感想, 眠れ狐狸庵, 満員電車の中で, 米内さんの書, 芹沢光治良さんの憶ひ出, ヤルタへの船旅, 半藤一利著「戦士の遺書」解説, 私の汽車旅讃歌, 茂吉晩年の一首, 「高松宮日記」完結余話, 直井潔追悼, 井伏鱒二生誕百年記念展, 志賀直哉交友録, セント・アイヴス紀行, わが友吉行東尋坊, 故園黄葉, 伊香保温泉・蘆花・直哉, 馬鹿犬賢太郎, 辞書を読む, 小山清の結婚記念写真, 年の始めのためしとて, 受勲異聞, 昭和天皇の思ひ出, 桜の下の平家琵琶, くらやみ阿房列車, 無神論作家の宗教観, マンボウ先生のお人柄, 葭の髄から, 対談 文士と殿様 / 細川護貞, 阿川弘之対談
第20巻の内容: 食味風々録, 論語を読む, 至人ハコレ常, 第二特務艦隊地中海遠征記, 佐伯彰一著「回想」を読む, いぎたない, 蛇崩遊歩道, 三千通の古手紙, 菊と葵のものがたり, 「大人の文学」の味ひ, 四十四年目のマンボウ航路, 宮脇俊三さんを悼む, 人やさき犬やさき, つまみ食ひの味, 五里霧中, 世界最古の王室, 妃殿下、ハワイの休日, クックス博士の思ひ出, 蘆花と軍歌, 駅前のルオー旧居, 贋々作を書かざるの記, エレガントな象, 対談 君は、うちのカレーを「竹」の「中」だと悪口言った / 倉本聡, 阿川弘之対談
第20巻: エッセイ5年譜著作目録ほか
年譜: 第20巻: p[643]-667
著作目録: 第20巻: p[669]-740
著書目録: 第20巻: p[741]-770
NCID BA73466588
本文言語 日本語
著者標目  阿川, 弘之(1920-) <アガワ, ヒロユキ>
分 類 NDC8:918.68
NDC9:918.68
ISBN 4106434113
書誌ID BB03008651
巻冊次 第1巻: 小説1 ; ISBN:4106434113 ; PRICE:5000円+税
第2巻: 小説2 ; ISBN:4106434121 ; PRICE:5000円+税
第3巻: 小説3 ; ISBN:410643413X ; PRICE:4600円+税
第4巻: 小説4 ; ISBN:4106434148 ; PRICE:5000円+税
第5巻: 小説5 ; ISBN:4106434156 ; PRICE:5000円+税
第6巻: 小説6 ; ISBN:4106434164 ; PRICE:5000円+税
第7巻: 小説7 ; ISBN:4106434172 ; PRICE:5000円+税
第8巻: 小説8 ; ISBN:4106434180 ; PRICE:5000円+税
第9巻: 小説9 ; ISBN:4106434199 ; PRICE:4600円+税
第10巻: 小説10 ; ISBN:4106434202 ; PRICE:4600円+税
第11巻: 評伝1 ; ISBN:4106434210 ; PRICE:5400円+税
第12巻: 評伝2 ; ISBN:4106434229 ; PRICE:4600円+税
第13巻: 評伝3 ; ISBN:4106434237 ; PRICE:4600円+税
第14巻: 評伝4 ; ISBN:4106434245 ; PRICE:4600円(税別)
第15巻: 評伝5 ; ISBN:4106434253 ; PRICE:4600円(税別)
第16巻: エッセイ1 ; ISBN:4106434261 ; PRICE:4600円(税別)
第17巻: エッセイ2 ; ISBN:410643427X ; PRICE:5000円(税別)
第18巻: エッセイ3 ; ISBN:9784106434280 ; PRICE:4600円(税別)
第19巻: エッセイ4 ; ISBN:9784106434297 ; PRICE:4600円(税別)
第20巻: エッセイ5 ; ISBN:9784106434303 ; PRICE:5400円(税別)

 類似資料